アクセスカウンター

篠了平(しの りょうへい)公式ブログ!

ぼちぼちと歩き続ける日々

篠了平公式ホームページへ
http://ryouhei.info/

<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

<< 又兵衛桜  (宇陀紀行、前編) | TOP | おばちゃん、天に召される >>

2018.04.11 Wednesday

今年最後の桜のお花見 (宇陀紀行、後編)

0

    JUGEMテーマ:日記・一般

    僕のココロが求める桜の情景がここにある

    急な坂道にある住職のいないお寺

    この季節のひと時だけ、時空を超えて想い出したかのように、毎年やわらかな春を届けてくれる

    僕は毎年のようにやってくる

    物静かな里山の春がここにある

     

     

     

     

     

     


    コメント

    ここは どこ? 昨年も この風景を見せていただきましたね。しだれ桜と水仙  ため息が出るほど、優しい、暖かな気持ちになりました。この 素晴らしい桜の散りゆく花吹雪を思うと、とっても美しいですが 切ないですね〜。だからこそ 今を懸命に 咲き誇ってるんですね〜散り際も美しく こうありたい姿ですね〜素敵な写真をありがとうございます。
    2018/04/13 11:33 AM by lucky
    今日、弟さんが来られて、ワンちゃんのお世話のお話をしてくれました。前にも一度お聞きしてはいましたが、もし盲導犬になれない場合にでも、一緒には暮らせないと聞くと寂しい想いになりました。
    訳があっての事なんでしょうけれど、ワンちゃんのその先の暮らしぶりくらいは聞けたらいいのになと思いました。
    写真のお寺ですが西光寺というお寺になります。車だとすれ違いの難しい道もあります。時間があれば、室生寺の駐車場に車を止めて里山の風景を楽しみながら30分ほど歩けば到着します。こちらの方にも来年は行ってみていただければと思います。
    あと、仏隆寺の桜も僕にはに何か感じるものがあります。そちらの方にもぜひ足を運んでいただければと思います。それでは。
    2018/04/14 1:01 AM by ryo
    いつもお世話になり、ありがとうございます。西光寺いつか訪れたいと思います。紅葉の時も 憂いがあって美しいでしょうね。ワンちゃんの件ですが、常にワンちゃんと共に暮らして来ましたが、死に別れる寂しさは、何回 経験しても 心が割かれつらいものです。盲導犬予備軍のワンちゃんで、一年間との事で 預かりましたが、あと少しだと思うと寂しいですね〜頑張っていい人に 大切にして下さる人と めぐり合って欲しいと思っています。笑顔でいってらっしゃーいとエールで送りたいと思いますが、多分、たぶんそれはね〜
    2018/04/17 2:30 PM by lucky

    コメントする









    この記事のトラックバックURL

    http://blog.ryouhei.info/trackback/1173876

    トラックバック

    ▲top