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篠了平(しの りょうへい)公式ブログ!

ぼちぼちと歩き続ける日々

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2019.05.20 Monday

夜店、始まる

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    JUGEMテーマ:日記・一般

    子供たちの笑い声は地球上の宝物のように僕の頭の中で響き、違いないと、そう思った。

    今年も、夜店の季節がやってきた。

     

     

     

     

     

     


    2012.12.24 Monday

    X'mas present

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      今年も、無事届けさせてもらうことができたことに感謝。

      保育園児たちと保母さんたちへのプレゼント。

      事の始まりは、「ライブでの収益を笑顔のために還元したい」

      ただ、そう思ったことから続けさせてもらっている。

      喜んでもらえただろうか・・・?









       

      2012.07.11 Wednesday

      子供達の遊びにだって泣き笑いがある

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        遊んでいたって

        笑ったり、時には泣いたりすることだってある

        それが、生きてるって事なんだな

        子供だって・・・   一生懸命、心あるべきところを探している

        オトナになるってことは・・・

        変わらなきゃいけないこと

             と

        変わっちゃいけないこと

        この二つをちゃんと区別して

        多くの人に受け入れられる心落ち着くメッセージを、届けられるって

        いうこと

        自分自身の、力不足で、みっともない姿をさらけ出すことであっても

        平然とやって見せて、セイイッパイのトライをして

        失敗した姿を見せる事すら、いとわない者こそ

        誰が何をどう語ろうと、普遍の感動を呼び起こすのだ

        君の涙は、明日の輝きに転じるに違いない





         

        2012.01.30 Monday

        子供らしさ

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          楽しいって思うことが、目の前にあるだけで、ひた走る

          その、放り出された自転車のカッコウを見るだけで

          走り出した瞬間の、瞳の輝きが、思い浮かぶ

          大きなはしゃぎ声が、聞こえてきそうだ








           

          2011.08.04 Thursday

          午後の水遊び

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            公衆の面前でのこんな水遊び

               ・・・大人はしない?

            子供達だと何の違和感もないし、間違いなく絵になる!!

            じゃあ、大人は絵にならないのだろうか?・・・

            ・・・ はじける笑顔の似合う人なら ”maybe no probrem”

            僕は、そんな風でいれたらいいなって思うんだ。

               顔のしわが深くなったって、

            「ワー、得した気分!!」なんて、大声上げてハッピーな奴がいい。

            ソシタラ、周りの連中も、ハッピーな気分になるんじゃないかなって

            ・・・ 単細胞な僕は、そう思うんだ。












            2011.06.05 Sunday

            とびきりの夏色

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              スイカはこうやってかぶりつくのが最高だね

              愛情に育まれ、光り輝く季節の中にいる少年たち

              今、注がれている、君たちを守らんとする思いやりを

              いつの日にか伝えてほしい

              愛する人と、その人の心を、守るために



              この一枚がセピア色になる時をむかえても・・・

              ・・・ソシタラ、また、輝く夏色はやってくる






              2011.04.08 Friday

              さくらの花咲く頃

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                さくらの花咲く頃

                この季節に似合うもの・・・

                公園に響く子供達のはしゃぐ声

                ピカピカの・・・入園式、入学式、入社式

                出逢いと別れ

                青空に、雨に、夕焼けに・・・

                そして・・・

                まだ、悲しみの訪れる前の季節だった









                2011.01.13 Thursday

                えべっさん

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                  えべっさんの帰り道 

                  鳥居をくぐり、急いで階段を降りると子供達の表情が変わった

                  街道筋に向かう路地は露店であふれかえっていた

                  福飴に焼きそば、わた飴、イカ焼き、スーパーボールすくい、お面、

                  フランクフルト、たこ焼き、くじ引き、りんご飴、スマートボール

                  子供達よりも、すっかり僕のほうが、童心にもどっていた

                  においや路地に響く足音は、訪れる人、みんなを巻き込み、ざわめきを増し

                  ていった







                  2010.10.17 Sunday

                  風を斬る

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                    風を斬る

                    走る

                    僕の自転車

                    杜のみち

                    幼き日々









                    2010.06.21 Monday

                    子供達の宵

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                      宵の始まり、子供達の夢のたまり場

                      一日の出来事の仕上げに、盛り上がるテーブルもあれば

                      一方では、目もくれずに勉強を続けるものもいる

                      子供達も、それぞれの人生を歩いている様子だった



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