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篠了平(しの りょうへい)公式ブログ!

ぼちぼちと歩き続ける日々

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2012.12.24 Monday

X'mas present

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    今年も、無事届けさせてもらうことができたことに感謝。

    保育園児たちと保母さんたちへのプレゼント。

    事の始まりは、「ライブでの収益を笑顔のために還元したい」

    ただ、そう思ったことから続けさせてもらっている。

    喜んでもらえただろうか・・・?









     

    2012.07.11 Wednesday

    子供達の遊びにだって泣き笑いがある

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      遊んでいたって

      笑ったり、時には泣いたりすることだってある

      それが、生きてるって事なんだな

      子供だって・・・   一生懸命、心あるべきところを探している

      オトナになるってことは・・・

      変わらなきゃいけないこと

           と

      変わっちゃいけないこと

      この二つをちゃんと区別して

      多くの人に受け入れられる心落ち着くメッセージを、届けられるって

      いうこと

      自分自身の、力不足で、みっともない姿をさらけ出すことであっても

      平然とやって見せて、セイイッパイのトライをして

      失敗した姿を見せる事すら、いとわない者こそ

      誰が何をどう語ろうと、普遍の感動を呼び起こすのだ

      君の涙は、明日の輝きに転じるに違いない





       

      2012.01.30 Monday

      子供らしさ

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        楽しいって思うことが、目の前にあるだけで、ひた走る

        その、放り出された自転車のカッコウを見るだけで

        走り出した瞬間の、瞳の輝きが、思い浮かぶ

        大きなはしゃぎ声が、聞こえてきそうだ








         

        2011.08.04 Thursday

        午後の水遊び

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          公衆の面前でのこんな水遊び

             ・・・大人はしない?

          子供達だと何の違和感もないし、間違いなく絵になる!!

          じゃあ、大人は絵にならないのだろうか?・・・

          ・・・ はじける笑顔の似合う人なら ”maybe no probrem”

          僕は、そんな風でいれたらいいなって思うんだ。

             顔のしわが深くなったって、

          「ワー、得した気分!!」なんて、大声上げてハッピーな奴がいい。

          ソシタラ、周りの連中も、ハッピーな気分になるんじゃないかなって

          ・・・ 単細胞な僕は、そう思うんだ。












          2011.06.05 Sunday

          とびきりの夏色

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            スイカはこうやってかぶりつくのが最高だね

            愛情に育まれ、光り輝く季節の中にいる少年たち

            今、注がれている、君たちを守らんとする思いやりを

            いつの日にか伝えてほしい

            愛する人と、その人の心を、守るために



            この一枚がセピア色になる時をむかえても・・・

            ・・・ソシタラ、また、輝く夏色はやってくる






            2011.04.08 Friday

            さくらの花咲く頃

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              さくらの花咲く頃

              この季節に似合うもの・・・

              公園に響く子供達のはしゃぐ声

              ピカピカの・・・入園式、入学式、入社式

              出逢いと別れ

              青空に、雨に、夕焼けに・・・

              そして・・・

              まだ、悲しみの訪れる前の季節だった









              2011.01.13 Thursday

              えべっさん

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                えべっさんの帰り道 

                鳥居をくぐり、急いで階段を降りると子供達の表情が変わった

                街道筋に向かう路地は露店であふれかえっていた

                福飴に焼きそば、わた飴、イカ焼き、スーパーボールすくい、お面、

                フランクフルト、たこ焼き、くじ引き、りんご飴、スマートボール

                子供達よりも、すっかり僕のほうが、童心にもどっていた

                においや路地に響く足音は、訪れる人、みんなを巻き込み、ざわめきを増し

                ていった







                2010.10.17 Sunday

                風を斬る

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                  風を斬る

                  走る

                  僕の自転車

                  杜のみち

                  幼き日々









                  2010.06.21 Monday

                  子供達の宵

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                    宵の始まり、子供達の夢のたまり場

                    一日の出来事の仕上げに、盛り上がるテーブルもあれば

                    一方では、目もくれずに勉強を続けるものもいる

                    子供達も、それぞれの人生を歩いている様子だった



                    2010.06.06 Sunday

                    おてて繋いで

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                      「暑かったねー」

                      「みんな、急いで急いで、こっちこっち」

                      「もう少しだからね」

                      「がんばってね」

                       返ってきた笑顔に光る額の汗

                      「その輝きを見て、先生も頑張ってるんだな」って思った







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