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篠了平(しの りょうへい)公式ブログ!

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2018.06.24 Sunday

海を見下ろすカフェ

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    JUGEMテーマ:日記・一般

    ココロのリフレッシュをしようと思った

    この景色の中、家族や友達の光景が、あるべき姿で輝いていた

    トンビが大きく翼を広げている

    思いのままに弧を描いている

    狭い世界観に閉じこもるのは良くないと気付かされた

    汗をかいたアールグレイティー

    風と光が心地よく眩しい

    感覚的なものだが、このフィーリングは大切にしたいと思った

     

     

     

     

     


    2018.06.23 Saturday

    just a new song

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      JUGEMテーマ:日記・一般

       

      夏は間違いなく近づいている。

      そう、空の色が話しかけてくる。

      一か月少しの間、ギターに触れることもなく、時をやり過ごした。

      中学校の校庭のあった場所でのライブも、早くも懐かしく思うようになった。

      早くやらなければと思っていた、あの日の演奏曲の採譜。

      ようやく今日、"The Aipril Fools"の運指を2時間余りかけて書き留めることが出来た。

      でも、「丘ゆく風」と「緑のとき」の間のインストゥルメンタルの曲が思い出せないでいる。

      フィーリングで進めたことだから、それはそれでその時の事だったから、

      想い出せない部分があってもいいことなのかもしれない。

       

      そして、今日、ギターに触れるひと時が幸せに思えた。

      胸がザワツイテイルのを感じた。

      言葉にしきれそうもないから、インストゥルメンタル曲で表現しようと思っている。

      まだ内緒だが、タイトルは決まった。

       

       

       

       

       

       

       


      2018.06.22 Friday

      強い心があれば・・・

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        JUGEMテーマ:日記・一般

         

         

         

        僕は弱虫だったかもしれないけれど、負けたくなんかなかっただけ

        力ずくなんかには、負けたくなんかなかっただけ

        強い心を持ちたいと思っただけ

         

         

         

         


        2018.06.17 Sunday

        夏のポケット

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          JUGEMテーマ:日記・一般

          夏にもポケットがあって

          例えば、こんな場所かな

          ベンチにひとり腰を掛け、時を止めてみる

          木漏れ日と呼ぶには日差しは少しきつくなった

          でも、枝で太陽を隠して、夏のポケットから空を見上げてみると・・・

          小鳥たちのさえずりや時折の風に揺れる葉っぱたちの話声が聞こえてきた

          少し心地よく、得した気分になれたひと時だった

           

           

           

           

           


          2018.06.16 Saturday

          アリス 

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            JUGEMテーマ:日記・一般

            不思議の国の階段を進む

            魔法の部屋には素敵な匂いのする小瓶が置いてあった

            思いを膨らませ

            外に出ると、育ち始めたぶどうが視界に入った

            光がまぶしい

            希望が満ちてゆくのを感じた

            雑音と共に眠い目をこすり、突然に夢は途絶えた

            現実はというと、気まぐれな風向きにより振り回されることがあまりに多い

            気付かれるひたすらが増え、置き去りにされるひたすらがなくなることを願って止まない

            アリスは自由に動くのに、自らの存在を消し、相手を想うぶれない優しさを持っている

            上手に付き合うことは時として説かれることがある

            トラブルを避けたり、結果として損得につながるだろうが、

            アリスが素敵なのは、そのような意識を超越した大きなやさしさにあふれているところなのだろう

             

                                                 ( in wonder land  )

             

             

             

             

             


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